苺の活着

最近ずっと曇天です。
定植済んだばかりの作物にとって
ビニールハウスの中は暑いので晴れすぎるとストレスですが、曇天だと光合成できにくいのです。

変化

「葉露」をあげはじめました。

これは根っこが動きはじめて水分吸収が活発になり始めた苺の生育が順調な証拠です。その状態を私は活着したと言っています。少し農家さんによって活着の定義は違うように思います。
お楽しみに!

普段の作業

冬に向けて寒さ対策、内張りというビニールハウスの中に二重構造でビニールを張る準備をしています。
初めて作るハウスの側面にビニールを順番に張っていっています。

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